今、集客やブランディングの課題を

出版で解決する方が増えています。

士業、セミナー講師、経営者、コンサルタント、カウンセラーなど、先生ビジネスに取り組んでいる方に質問です。
あなたはこんなこと、考えていませんか?

☑自身の仕事に関する本を出版したい
ブランディングのために本を出版したい
☑費用は極力かけたくない
☑電子ではなく、紙の書籍を出版したい
アマゾンで書籍を販売したい
☑ブランディングだけではなく集客につながる本を出版したい
初めて本を執筆するから不安だ

もし一つでも当てはまるなら、出版サービスがお役に立てるはずです。

 

 

出版サービス概要

当サービスは、右から左へと機械的に出版作業を行う自費出版サービスではございません。
お金を払って読んでくれる読者がいることを考えて、著者様と協力しながら1冊ずつ丁寧に本を製作していくことになります。

ここでは、出版サービスの特徴をつにまとめて紹介してまいります。

 

特徴1:目次づくりから協力。1冊入魂の本作り

自費出版サービス1弊社はただの出版代行サービスではありません

著者様と一緒になって本を出版する目的を共有し、その目的を実現するために一緒になって本作りを進めてまいります。

いただいた原稿を右から左へ機械的に出版するのではなく、読者の心にしっかりと届けるために、目次づくりからしっかりと打ち合わせをして、校正・編集作業も精一杯協力させていただきます。

せっかく時間をかけて執筆する本なのですから、後悔しない1冊を出版しましょう!

 

特徴2:プロデザイナーが1からデザインする表紙

本の表紙をデザイン表紙は本の『顔』です。

第一印象で目を引いてもらうために、1冊の本ごとに1から表紙をデザインします。
決まったひな形を利用するのではなく、1つ1つの本のために作るからこそ、きっと読者の心に届く表紙になると考えております。

※あらかじめ表紙のイメージや希望などを聞き、最終的には2案ほど提案させていただき決定していきます。

 

特徴3:紙書籍×電子書籍で展開
電子書籍多くの人に読んでもらうために、本は紙書籍と電子書籍の両方で展開してまいります。
読者も選択できた方が嬉しいものですよね。

ワンソースマルチユースの考え方で、幅広い読者に読んでもらえる本を目指しましょう。

紙書籍はメインとしてオンデマンド出版を利用します。
1冊の注文ごとに印刷・製本するので、在庫を抱えたり、また在庫が足りなくなる心配が要りません。
一番のリスクと言われる在庫リスクを回避して、本作りや販促活動に専念しましょう。

※片方のみ(例:紙書籍のみ)を選択することも可能です。

 

特徴4:アマゾン、楽天、三省堂書店で販売できる
アマゾン楽天ブックス三省堂書店出版する本はメインとしてアマゾン(電子書籍・オンデマンド紙書籍)で販売し、同時に楽天ブックスや書店での受け取りも可能となる三省堂書店のオンデマンド紙書籍でも販売してまいります。

書店に並ぶ本だと数週間で棚から姿を消してしまうことが多いものですが、アマゾン上では本が姿を消すことはありません。

ランキング戦略や、容易に変更できる電子書籍での価格戦略などを駆使して、多くの人に手に取ってもらえるように努めていきましょう。

 

特徴5:ISBN(国際標準図書番号)を交付

ISBNコード弊社は出版社としての認可を受け、出版社コードを取得しております。

出版サービスを利用して出版する本については、ISBN(国際標準図書番号)を付与させていただくことが可能です。

ISBNコードが付与された、あなただけの1冊を世に送り出しましょう。

 

特徴6:コストをとことんカットした圧倒的低価格

自費出版格安費用「え・・・?他社の見積もりの10分の1の価格です。」

著者様にそう言ってもらうほどの低価格をご提案させていただいております。

通常、著者様に負担いただく費用には、本の製作にかかる費用に加えて
・広告費
・固定費
が含まれているのが普通です。

弊社では、広告費をほとんどかけず、また、本の製作に関係ない固定費をとことんカットした自信価格を提案させていただいております。

もちろん、費用が安いだけでは意味がありません。

是非、費用及びサービス内容を他社と比べてみてください。

 

特徴7:本の制作も承ります

自主出版本の制作費用「セミナーや事業所で販売したい」
「レッスンの生徒に販売したい」
「お世話になった人に本を渡したい」
「名刺代わりに配りたい」
そんな要望に応えるため、アマゾン等での展開とは別に、手売り販売用の本の製作サービス(詳しくはこちら)も承っております。

手売り販売用の本の利益率は、アマゾンで販売して受け取れる印税に比べて高くなります。

手売り販売用に製作した本を販売して、出版にかかったトータルの費用を回収する人、実は結構多いんです。

 

弊社の出版サービスは、右から左へと機械的に作業する単なる出版代行サービスではありません。
本の数だけ、答えが異なるプロジェクトで、また、大変恐縮ですが実現できることとできないことがあります。
下記のボタンより

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④相談内容

を記入いただき、まずは一度ご相談ください。

 

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