ファストブックコンサルティングお手軽出版サービス

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出版で印税収入も受け取れる

経営者、士業、コンサルタント、インストラクター、セミナー講師の方、こんなことに悩んでいませんか?

☑集客するのがとにかく大変!
☑かといって集客に必死な様子を見せたら能力がないコンサルタント、セミナー講師だと思われてしまう
☑継続してサービスを利用してくれない。(ファンになってもらえない)
☑広告は一時的には効果があるが、出稿し続ける必要があり、費用がかさむ。
☑自社のサービス、じっくりと説明したら良さを分かってもらえるのに・・・。
☑ウェブサイトに書いたセールスレター、あまり読んでもらえていない感じがする
☑自社のサービス、どんな人物であるか、何を得意にしているかを知ってもらいたい。(周知の難しさ)

本を出版してみませんか?

本の出版で期待できるメリット

☆紙の書籍で圧倒的ブランディング!→先生と呼ばれる立場になります。

☆月間約15億PVとも言われるアマゾンにあなたの商品が載り続ける→アマゾンの集客効果を継続的に利用することができます。

☆在庫切れしない紙(POD)書籍を名刺代わりに利用→あなたのファンになってくれ、リピーター効果が期待できます。

☆一過性の広告に比べて高い費用対効果→一度出版すれば、維持費は一切かかりません。継続的な広告効果が期待できます。

☆紙(POD)書籍だけでなく、電子書籍も同時展開することで、少しでも多い印税収入を目指します。→書籍出版のメリットはブランディングだけではありません。印税収入もお受け取りいただけます。(紙書籍7%、電子書籍15%の報酬をお支払い※)

☆紙書籍、電子書籍で露出が増えれば、出版社からの商業出版依頼の声も圧倒的にかかりやすくなります。→既に本を出版したことのある方の中から新しい本の著者様を探す出版社の編集者さんも結構多いです。また、売上実績のいい書籍は弊社からも紙書籍出版につなげてまいります。

※(POD書籍の実売部数×販売価格)の7%+電子書籍売上(販売価格×ダウンロード数、読み放題サービスによる収益を含む)の15%となります。

本の出版マンガ

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出版おすすめします

出版しました

自信を持っておすすめします‼

NPO日本プレゼンテーション協会理事長・高野文夫様
私は研修講師を主な仕事にしていますが、本を出しているメリットは以下のようなものがあります。

1、自分のブランディング、すなわち講師としての信用度が上がるのです。本で知りました、先生にこのようなセミナーや講演をお願いしたい・・との依頼が飛び込みます。
2、セミナーの副読本として研修会場で売れるので稼げます。
3、自分の人生整理ができるので、年を重ねるごとに頭が良くなります。

日本の国民性として本を書いたり、新聞やテレビに出る人を尊敬します。
そして一冊でも本を出した人は、○○さんではなく、●●先生と呼称が変わります。

そんな国民性のある日本ですから、特に士業(弁護士や社会労務士など)や先生と呼ばれる仕事をしてる人は、本を出しておくことは必須と言えましょう。

高野文夫様プロフィール
NPO日本プレゼンテーション協会理事長
国立大学法人東京農工大学で修士修了後ドイツ系医薬品会社で営業とプロダクトマネージャーを経験。
マーケティングマネージャー、部門長及び日本・アジア・アフリカ担当リージョナルダイレクターを経験。

出版書籍

出版本1

出版しましたプロフィール

本は自分の営業マン‼

踊る健康栄養士・杉山ゆみ様
私は以前にも2冊出版しており、本は自分の営業マンのようだと感じていました。
必要としてもらえる方々にダイレクトに届いていきます。
それは、ブログやメルマガ、ホームページで発信し受け取ってもらうよりもっと、濃く深く、興味を持ってくださる方が集まるので、お仕事も広がります。

【今回の本の出版でよかったところ】
書き上げた内容へのアドバイスが的確で、思っていた以上に良い仕上がりになりました。
あなたが、文章など書けないのではないかと迷っているのでしたらご安心ください。
アドバイスやサポートをいただきながら、素晴らしい本へと出来上がっていくことでしょう。
この機会にぜひ出版されることをお勧めします。

杉山ゆみ様プロフィール
管理栄養士と健康運動指導士の資格を持ち、個人の体質と習慣に合わせたストレッチと食事により、外面と内面からサポートできる『健康と美しい体づくり』の専門家。

出版書籍

出版しました

出版しました

心をこめて推薦いたします‼

齋藤真吾様 齋藤敦子様

私共は2017年6月に初めてファストブック様から本の出版をさせていただきました。
本を世に生み出すことは強力なブランディング・ストラテジー(自分たちの価値や才能をブランドにする方策)のひとつだと思います。
またビジョン・夢を叶える大きなステップとなります。

私共もライフワークである「人々の幸せや喜びに貢献したい」という思いを”本を出版する”という形として現すことができ嬉しさもひとしおです。

昨今、電子書籍出版をうたう業社が徐々に増えてきました。
その中にあってファストブック様は出版のお話をいただいてから出版するまでのスピードが突出していました。
また、企画立案から編集、出版、そして宣伝のアドバイスやモチベーションを高めて下さる作家への声かけなどもあり、大変誠実な会社であると感じました。

原稿を提出してからアマゾンなどで売り出されるまで2週間と迅速なのには驚きました。
今、私共はこのリズムを心地よく感じ、次々と新たに本を産む発想が泉のように溢れてきています。
またファストブック様にお世話になりたいと思います。
出版のカウンターパートとしてファストブック様を心を込めて推薦いたします。

出版書籍

サラリーマンのセルフブランディングにも最適!

花木裕介様

●最短1ヶ月。出版までのスピードがとにかく速い
私の場合、梶田さんに初めてお会いしてから出版まで、約1ヶ月という短期スパンでした。
ドラフト原稿が手元にあったとはいえ、このスピード感は、出版を目指す私のモチベーションを最大限高めてくれました。
事前報告をしていた知人も口を揃えて、「えっ、もう出版したの??」と驚いていたほどです。

●著者としても出版実績豊富な梶田代表をはじめとした、信頼のおける製作体制
読者の心を動かすためのノウハウを知り尽くした梶田代表をはじめとした製作体制に、私自身大いに助けられました。
拙著『今くすぶってるサラリーマンは出版を目指せ!』のタイトルや表紙デザインも、無名著者である私の力だけでは到底思いつかなかったでしょう。
私の中から「120%の力」を引き出していただけた、とその出来栄えに満足しています。

●出版後も続く様々な支援
実際に出版した後も、プロモーションに関する様々なアドバイスをいただき、少しでも人目に触れるよう後方支援をいただいています。
例えば、電子書籍であれば、出版当初は期間限定価格で提供し、購入者を増やしてAmazonランキングを上げる(実際私の著作も、とあるカテゴリー限定ながら、一時期トップ5に入っていました)など、様々な施策をコンサルティングしていただいています。

本の出版はメリットがたくさん!
もう一つお伝えしたいのが、出版におけるメリットです。
出版というと、起業家や士業の方のプロモーションツールと思われがちですが、私のような普通のサラリーマンにとっても数々のメリットがあります。

私の実体験(1作目と2作目を合わせて)を挙げると、例えば以下のようなものです。
・出版の翌年、本業で昇進した。
・本業で自身のスキルが活かせるプロジェクトにアサインされた。
・オフの活動が充実するようになり、相乗効果として会社や家庭への満足度も向上した。
・著作を手に転職活動した結果、ワークライフバランスの基盤が一層整った。
・子どもたちに残せるものができた(長男(7)は「お父さんは本出してるんだもんね」と少し誇りに思ってくれているようです)
・ウェブサイト検索で、名前や書籍が引っかかるようになり、社内外の知名度が向上した。
などなど。

副業に向けセルフブランディングを目指したり、いずれ独立しようと検討したりしているサラリーマンの方にも、きっと私以上のメリットを実感いただけることでしょう。

もしここに書いてあることが「本当かな?」と思われる方は、ぜひ『今くすぶってるサラリーマンは出版を目指せ!』(ファストブック刊)を読んでみていただけたら幸いです(売り込みになってしまいすみません笑)。

皆様の自己実現を、私も陰ながら応援しています。

出版書籍

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弊社では、出版そのものは『目的』ではなく、あくまでも『手段』として考えております。

これまでにも数多くの著者様と共に、ビジネス上の課題や目的を共有し、その課題解決・目的達成のために「出版」という手段を使って取り組み続けてまいりました。

その結果、多くの著者様にリピートして利用いただける満足度の高いサービスとなりました。

ここでは、どのような使い方があるのかについて見ていきましょう。

セミナー活用 セミナー講師は、本を出版しているか否かが、仕事に大きな影響を及ぼします。

集客力にも大きな影響を及ぼしますし、さらに言えば講師料にも違いが生まれるものなのです。

人気のあるセミナー講師を見てみると、本を出版していない講師のほうが珍しいのではないでしょうか?

本付きのセミナーを開催

セミナーでの活用を前提に本を出版する場合、
・本をセミナーの副教材として利用
・特典として本をプレゼント
・本を持参すればセミナー無料(集客利用)
といった使い方があります。

セミナー講師にとって大きな武器となるからこそ、しっかりと【武器として活用できる本】の出版を目指しましょう!

本からリスト収集本からサイトに集客しよう

例えば電子書籍の場合、文章中にリンクを貼って勧誘することも可能です。
また、紙(POD)書籍内にQRコードを掲載してサイトにアクセスしてもらったり、メールマガジンに登録してもらうことも可能です。

本はターゲットにダイレクトに想いを届けることができるため、集客ツールとしても間違いなく活躍してくれることでしょう。

ウェブ上で集客しようと考える人にとって、集客動線の複線化は必要不可欠ですし、本を読んでメールマガジンに登録してくれる読者はきっと、濃い見込み客となるでしょう。

本からの集客動線、増やしませんか?

USP(Unique Selling Proposition)をアピール

強みのアピール本を出版コンサルタントが「私の強みは〇〇です」と言いながら活動していても、その強みに関する本を出版していなかったらどうでしょうか?

まして、その強みに関する本をライバルのコンサルタントが出版していたらどう感じるでしょうか?

きっと、本を出版しているライバルのコンサルタントに仕事をお願いしたいと考えるのが普通ではないでしょうか?
士業やコンサルタント、セミナー講師はもちろん、企業でも独自の「強み」(=USP)があるはずです。

せっかくのUSPは、発信してこそ知ってもらうことができるものなのです。

「私の強みは〇〇です」
本があればこそ、説得力があります。

ホームページや名刺に掲載してブランディング

ウェブサイトに掲載しブランディング出版ブランディングという言葉があるぐらい、本を出版していること、それだけで信頼度に非常に大きなアドバンテージができるから不思議なものです。

せっかく、本を出版したなら表紙画像をウェブサイトのサイドバーや目立つところに載せてください。

それだけで、あなたやサービスの信頼度が一気にアップするから不思議なものです。

コンサルタントや士業、セミナー講師として活躍している人のウェブサイトを見てみると、ほぼ例外なく本の表紙画像が掲載されているはずです。

特定の分野の本を集中して何冊か出版するとどうなるでしょうか?
大量タイトル出版でその分野の第一人者にたちまちに、その分野の第一人者になるはずです。

大量タイトル出版で一気にその分野の第一人者を狙う戦略がとれるのもリーズナブルな価格設定の「お手軽出版サービスパッケージ」ならではです。

また、本は、出版後3か月以内が最もその効果を実感しやすいと考えておりますが、3か月ごとに出版すれば、常に「出版3か月以内」の状態となります。

出版直後の効果を継続的に狙う戦略も有効でしょう。

リスト収集方法名刺代わりに利用して信頼獲得

「こんにちは。これ、私の書いた本です。よろしければどうぞ!」大事なクライアント、お客様に名刺代わりに本をプレゼントしてみてはいかがでしょう?

実際、名刺代わりに本をプレゼントしてファンを増やすセミナー講師やコンサルタントの方は結構多いものです。

また、

「今、〇〇〇〇円で販売中の書籍をプレゼント!」

というランディングページを製作してリスト収集を狙う戦略も取れます。

実際に販売している商品がもらえるとなれば、メールアドレスを登録したいと考える人が多いのもうなづけます。

来店を促す

話題の本をどこよりも早く出版して印税収入を狙う広告は、出稿している期間以外は、あまり効果を期待することはできません。

一方、本はどうでしょうか?

読者にとっては、読み終わった時が最もモチベーションが高い時となります。

著者自身も忘れていたぐらいの頃になってから

「本を読んで来店しました」

なんていうことがあったりするのは本ならではです。

広告は『瞬発力』、本の出版は『持久力』、両方を効果的に利用してみるのはいかがでしょうか?

自社サービスの紹介

企業出版企業が本を出版するケースが最近増えてきています。

自社のサービスをより詳しく知ってもらうために本を出版するのは有効な手段ですし、サービスの紹介以外にも人材採用や人材育成にも本は役立ちます。

例えば、就職希望者に手渡しするのも有効な方法でしょう。

これまでにホームページやSNS、新聞広告などに予算を投じてきた企業様は多いでしょうが、もし本の出版が未経験ならば一度試してみてはいいかがでしょうか?

社員からも「へ~、うちの会社ってこんな過去があったんだ~」なんて声も聞こえてくるかもしれません。

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本の出版はメリットだらけ

本を出版することのメリットは計り知れません。
・ブランディング
・集客
等を考えれば分かる通り、昔から本を出版することは一種のステータスであり続けているわけです。

でも、だからこそ、色々なサービスが展開されており、
「失敗してしまったなぁ」
という人が多いのもまた事実です。

ここで、よくありがちな失敗パターンを学習して、同じ失敗は絶対にしないように注意しましょう!

失敗パターン① あなたの本が本屋に並びますよ

「あなたの本が本屋に並びますよ」
という誘い文句を見たり、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?
でも、自己満足ではなくビジネスツールとして本を利用するのであれば、高額の費用と得られる効果のバランスは考えなければなりません。

大きな書店にやっと1冊置かれるだけでは高額の費用をかける意味がないですし、一度書店に本が並んでも、たった数週間で返本されて棚から消えてしまうことも珍しくありません。

書店に並ぶことと、読んでもらうことは、別次元の話です。
本屋に数冊だけ並べられた無名著者の本が爆発的に売れるなんてことはほぼありません。

「お手軽出版サービスパッケージ」では、紙(POD)書籍だけでなく、電子書籍も同時展開することでとにかく「読んでもらえる本」を目指します。

失敗パターン② 製作費用をかけすぎて失敗

自費出版では、安くても100万円以上の費用がかかるケースがほとんどで、300万円以上の費用が請求されることも珍しくありません。(場合によっては1000万円近いお金がかかることもあるようです。)
確かに、きれいな本はできますが・・・目的は何でしょうか?

自己満足であればいいのですが、ブランディングや集客を考えたなら費用対効果を考える必要があります。

「お手軽出版サービスパッケージ」は、高くて決まった冊数しか製作されない自費出版ではなく、在庫切れにならないオンデマンド出版です。

自費出版より浮いた費用で、本の広告をしてみてはいかがでしょうか?
【見た目がきれいな本の著者】より、【たくさんの人が読んでくれた本の著者】を目指しましょう!

失敗パターン③ いい本なのに第一印象で興味を引けず失敗

本を買うとき、大切なのは第一印象です。
特にアマゾンや楽天オンデマンドでの販売は「第一印象で目につく表紙」と「わかりやすいタイトル」が売れるための生命線です。

「お手軽出版サービスパッケージ」では、売れるためのタイトルをご提案し、また、パッと目につく売れる表紙デザインで、あなたの書籍を世に送り出します
※表紙のデザイン料金はサービス料金に含まれておりますのでご安心ください。

失敗パターン④ 目的を絞らずに失敗

ブランディングのための本なのか、集客のための本なのか、はたまた少しでも多くの印税収入を狙うための本なのか、目的によって出版戦略は異なります。

「お手軽出版サービスパッケージ」では、まず本出版の目的を共有させていただき、あなたの目的に適した販売価格、内容、おおよその文字数をご提案させていただきます。

せっかくの出版ですから、後悔しない出版を目指しましょう。

失敗パターン⑤ 独りよがりの本を出して失敗

自分で読んで
「これはいい本だ、売れる」
と思っても、第三者が読むと分かりにくい本になっていることが多いものです。

特にセミナー講師や士業などのプロが書いた本は素人には分かりにくいことが多いんです。
「お手軽出版サービスパッケージ」では、必ず編集スタッフが目を通して、分かりにくい表現や言い回しをチェックしてから出版させていただきます。

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アマゾン楽天三省堂書店

「お手軽出版サービスパッケージ」では、あなたの本をアマゾンのプリントオンデマンド書籍と電子書籍、そして楽天と三省堂書店のプリントオンデマンド書籍として展開していきます。
1冊の本を複数の書店で販売展開できることにはメリットが多く、特に月間15億PVともいわれるアマゾンにあなたの本が置かれることにはとても大きな意味があるはずです。

ここでは、特に販売力のあるサイト、アマゾンの特徴についても確認しておきましょう。

本を出版すればアマゾン上にあなたの商品が残り続けることになりますが、その効果はとても大きなものと考えられるのではないでしょうか?

1、検索に強い

何かを検索したとき、アマゾン上の商品が検索結果に表示された経験、あるのではないでしょうか?
アマゾンにあなたの本があれば、アマゾンの集客力を利用できるとも考えられます。
もちろん、販売ページには著者であるあなたのプロフィールを載せることも可能です。

2、リターゲティング広告などの広告展開

検索に強いアマゾンですが、リターゲティング広告などの広告展開にも力を入れている点は特筆すべき点です。
あなたは、アマゾンで見た商品が別のサイトで広告として表示された経験、ありませんか?
これをリターゲティング広告と言うのですが、アマゾンにあなたの本があれば、あなたの本に興味を持った人に広告を展開してくれる可能性があるのです。

3、こちらの商品を買った人はこちらの商品も買っています。

アマゾンでは商品を買ってもらうための様々な仕組みが整っております。
アマゾン上にあなたの本があれば、「こちらの商品を買った人はこちらの商品も買っています」とか「あなたにおすすめの商品」という文言とともにあなたの本が紹介されることだってあるわけです。

POD(プリントオンデマンド)書籍ってなに?

プリントオンデマンド(POD書籍)とは?-298x300POD(プリントオンデマンド)書籍とは、オンデマンド印刷技術により、1冊の注文から迅速に印刷、製本、出荷をするサービスです。

在庫を抱えることはなく、注文ごとに印刷、製本、販売できる点がポイントで、品切れのリスク、欠品のリスクなどの機会損失がありません。
「お手軽出版サービスパッケージ」では、あなたの本をアマゾンや楽天オンデマンド、三省堂書店でのプリントオンデマンドシステムを利用して展開させていただきます。
電子書籍だけでなく、実際に手に取れる紙書籍を出版する喜びはとても大きなものとなるはずです。

※POD書籍は写真のように、表紙カバー(ジャケット)や帯がない書籍となります。

電子書籍ってなに?

アマゾン電子書籍とは?「お手軽出版サービスパッケージ」では、あなたの著作を紙(POD)書籍だけでなく、電子書籍でも展開してまいります。
電子書籍では、書籍内にリンクを貼ることも可能で、サイトへの誘導、リスト取りにもお役立ていただけます。

また、電子書籍の値段は比較的自由に設定できるので、価格を安く販売して多くの人に見てもらうことを目的とする場合にも適しています。

企業出版やり方の手順目安

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出版までの流れ

「お手軽出版サービスパッケージ」は売り切りタイプの商品ではなく、お申し込みいただいてからプロジェクトをスタートすることになります。
目的を達成すべく、協力してプロジェクトを進めていきましょう。

①まずは一度、ご相談ください。

書籍内容や大まかな文字数などを勘案して、見積もりをご提案させていただきます。

具体的な内容が決まっていなくても大丈夫です。

過去にお手伝いをさせていただいてきた書籍などを参考にしてご提案させていただきます。

※絵本や写真集、漫画、小説はお断りしております。
※多少の図や表は入れられますが、基本は文字のみの書籍とお考え下さい。
※1冊の文字数は3万文字~6万文字程度を目安としております。

②見積もりに納得いただけたらご入金ください。

見積もり内容にご納得いただきましたら、指定の方法でご入金いただきます。

③打ち合わせ

いよいよ、プロジェクトのスタートです。

まずは出版目的を明確にして、どのような戦略を取るのかについての打ち合わせをさせていただきます。

最も力を入れるべき段階であり、戦略はもちろん、仮タイトルや目次構成についてもこの段階で決めていきます。

執筆にあたっての不安点、疑問点があれば遠慮なく担当編集者にご相談ください。

④執筆作業をお願いいたします。

メモ帳やワードなどで執筆作業を進めてください。

勿論、執筆中の疑問点などありましたら、いつでも担当編集者にご相談ください。

※手書き原稿はお断りしております。

⑤執筆作業が済みましたら、必ず誤字、脱字などをチェックしてから原稿を送付ください。

※文章の編集、校正作業はこちらでも行いますが、より完成度の高い書籍を目指すため、最初から書いたものがそのまま書籍となるつもりで原稿を送付いただくよう、お願いしております。

⑥タイトルの提案、表紙の作成、目次の作成、電子書籍化への編集作業、紙(POD)書籍化への編集作業、販売ページ作成などをこちらにて行います。

※数週間~数か月程お時間をいただく場合がございます。

⑦原稿の最終確認

編集後の原稿を送付させていただき、確認作業をしていただきます。

※出版後の修正はできませんので、しっかりと確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。

⑧契約書締結、販売開始

印税に関する出版契約書を締結し、いよいよ販売開始です。

※印税は年2回締めで、締め日より4か月後のお支払いとなります。勿論、受け取り印税に上限はなく、売上が増えれば増えるほど、受け取り印税は増えることになります。

⑨販促プロモーション

無料でできる販促プロモーションなどについても、提案、実行させていただきます。

せっかく出版した本ですから、より多くの人に読んでいただけるよう、協力してプロモーションに力を入れていきましょう。

出版サービスパッケージ1

「お手軽出版サービスパッケージ」は、
本の出版のトータルプロデュースパッケージです。
出版のお手伝いによって、あなたのビジネスを応援します。

出版サービスパッケージ2

書籍はプリントオンデマンド書籍(紙書籍)と電子書籍の両方で展開してまいります。
紙書籍と電子書籍、両方それぞれにメリットがあります。

両方の形態で出版してこそ、メリットを最大限に享受できると考えております。

出版サービスパッケージ3

執筆前の段階で出版目的をしっかり共有し、
その目的を達成するためのタイトル・表紙・戦略をご提案します。

表紙については、ひな型から選ぶ形ではなく、
プロのデザイナーに依頼して1つずつオリジナルのものを作成させていただきます。

出版サービスパッケージ4

原稿は誤字脱字などをしっかりとチェックしていただき、
そのまま出版されるつもりで送付いただくようお願いしております。

でも、自分だと見逃してしまことも多いですし、
第三者が読むと読みにくい文章になってしまっている可能性だってあります。

当サービスでは必ず編集者が目を通させていただいてから出版させていただきます。

せっかくブランディングや新規顧客獲得のために出版する本だからこそ、
誤字脱字をしっかりとチェックしてから出版しましょう。

出版サービスパッケージ5

販売ページのセールスレターはとても大切で、
たった数行の紹介文では手に取ってもらうのはなかなか難しいものです。

本の内容紹介はもちろん、
目次や本文の一部、著者のプロフィールや編集スタッフのコメントを掲載して
魅力的な販売ページを作成します。

本の出版だけを目的にしたサービスとは一味も二味も違うとお考え下さい。

また、アマゾンには様々な販売促進プランが用意されており、
中には無料でできるプロモーションもございます。

あなたの本が少しでも多くの人に読まれるよう、
本の出版後も販促活動に力を入れてまいります。

出版したらそれで終わりというサービスではなく、
長くお付き合いできる関係になれたらと考えております。

出版サービスパッケージ7

自費出版は100万円以上が普通で、場合によっては1000万円近くかかることも少なくありません。

さらに、自費出版で刊行される本は書店には並ばない&売れないケースがほとんどで、自己満足で終わってしまうケースが非常に多いのです。

お手軽出版サービスパッケージは、少しでもたくさんの方に読んでもらうこと、そして、出版の先にある目的を一生懸命目指してまいります。

まずはお問い合わせ

まず、お問い合わせいただいてから見積もりをご提案させていただきます。(無料)

出版で得られる効果を金額換算して考えていただいて
「安い!」
と喜んでいただける自信価格をご提案させていただきます。

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※どんな本の出版を考えているか、まずは一度ご連絡ください。

当サービスでは、1冊の本を出版するために、多くの人が協力して作業を進めてまいります。
デザイナーさんには1から丁寧に表紙をデザインしていただき、編集者が原稿の編集・校正作業を担当します。

また、紙書籍と電子書籍、それぞれのファイル形式への変換作業に加えて、各書店へのデータアップ作業や販促プロモーションにも手が抜けません。

多くの人に出版の喜びを実感していただきたい気持ちは山々ではありますが、売れれば売れるほど作業量が増えるという商品の性質上、どうしてもお手伝いできる出版数には限りがあり、予告なしにサービス提供を中断させていただくことがございますこと、ご理解いただけますと幸いです。

完成書籍プレゼント

本10冊

本が完成したら、ご自宅宛てに10冊プレゼント発送させていただきます。

セミナーなどで販売するのもよいですが、せっかくなのでプレゼントの10冊を家族や知人、お世話になっている人や取引先、従業員にプレゼントしてみてください。

驚かれたり、喜ばれたり、尊敬されたり・・・、きっと今までとは違った目で見られることになるはずです。

売上好調なら
弊社では先ごろ、出版事業の拡張を図るため、書店に並ぶ商業出版展開の体制を整えました。

また、これまでにも売上が好調の著者様の書籍を出版社に紹介させていただき、商業出版に結び付いた事例もございます。

電子書籍、POD書籍をプレマーケティングと位置づけ、商業出版など、さらなる発展のお手伝いもさせていただけるよう、ますます力を入れてまいりますので是非ご期待ください!

こんなオプションもあります

著者様の希望や要望に応えていくうちに、様々なサービスがスタートしました。

ここでは、オプションとして追加することができるサービスを3つ紹介してまいります。

オプション2マンガ挿入 マンガ

「少しでも能動的な姿勢で読んでもらいたい」

そんな想いを実現するために、導入としてマンガを制作して挿入するサービスも承っております。

受け身で読まれるのと前のめりな姿勢で読まれるのでは、読者の心への届き具合は異なります。

カタい本ではなく、気軽に、そして能動的に読んでもらえる本にするためにおすすめのオプションです。

オプション2本制作サービス

本の制作

「セミナーで販売して利益を狙いたい」

「レッスンを受講している生徒さんに販売したい」

当然ですが、通常の出版でもらえる印税よりも、実際に本を製作して販売したほうが1冊あたりの利益は大きくなります。

実は、本を製作して販売することで当サービスにかかる費用を回収してしまう人も結構多いんです。

オプション3通販代行サービス

通販代行ページ

オプション2で紹介した本の製作サービスで製作した本の販売は利益率が高いため、メルマガやブログを運営している方に大変好評いただいているのですが、

「せっかく製作した本、ネットで販売したいけど、通信販売は大変・・・。」

という声もよく聞こえてきます。

梱包して配送する作業、本業が他にあってなかなかできないという人も多いのではないでしょうか?

そんな方のために、弊社では通販代行サービスも提供しております。

弊社の通販代行サービスは初期費用0円、コストは売れた分だけ、売り上げから差し引いて支給させていただく安心プランで、通販ページは1商品ごとに1ページ用意します。

※決済はペイパルによるクレジット決済のみとなります。

お手軽出版サービスパッケージ5つの特徴

ここでは、特にお手軽出版サービスパッケージがこだわり、自信を持っている5つの特徴を紹介してまいります。

特徴1

「ページ数が1ページ増えたので1万円追加でかかります。」
「表紙にデザイナーさんを使うのであと5万円追加でかかります。」
これでは合計いくらかかるか分かりません。

一度出版すると決めた後に少しずつ追加料金を請求され、後に引けなくなって付き合っていたら結局かなりの金額になっていたなんて失敗談を聞いたことがある人、ものすごく多いはずです。

「お手軽出版サービスパッケージ」は出版までの合計金額を最初に明示した明朗会計が特徴です。
まずは一度、ご相談ください。

※企画によってはお断りする可能性がございます。(例:挿絵や図、表が多いものなど)

電子書籍は多くの人に安価で読んでいただけるという、電子書籍の良さがあります。
また、紙書籍は名刺代わりで手渡したりセミナーで配ったりと紙書籍の良さがあります。

電子書籍、紙書籍、どちらもお願いしたいと考えても、多くの出版社では片方がオプションになってしまったり、また、そもそも対応していないケースも多いのです。

「お手軽出版サービスパッケージ」は、最初から電子書籍+紙書籍の両方での展開を前提としております。

電子書籍と紙書籍、両方のメリットを最大限活かして、あなたの書籍をより多くの人に届けましょう。

※紙書籍はアマゾン、楽天オンデマンド、三省堂書店のPOD(プリントオンデマンド)書籍を利用します。1冊の注文ごとに印刷・製本することになりますので、在庫切れによる機会損失がない点が特徴です。PODはカバーや帯がない書籍形態となります。

書店で流通できることや本のきれいさをアピールする自費出版は多いですが、本来、多くの人に読まれてこそ出版の意味があります。

「本が完成したらサービス終了」という態度の自費出版社も多い中、「お手軽出版サービスパッケージ」では「売ること」に力を入れております。

一冊入魂の想いで、タイトル、表紙、販売ページのセールスレターに力を入れてまいります。

「縦書きでの出版の場合、縦書き形式のソフトを使って書いてください」
「このテンプレートを利用して書いてください」
と言われても、使い慣れていない人にとっては、なかなか難しいことが多いものです。

「お手軽出版サービスパッケージ」では、縦書きの出版であっても、メモ帳やワードの横書きで原稿を提出いただけますし、メールの文面として送っていただいても大丈夫です。

タイピングで文字を入力することさえできれば、本を出版することが可能です。

※手書き原稿はお断りしております。

いただいた原稿をただ右から左へ、流れ作業で出版していくわけではありません。
著者様、編集者を始め、多くの人が協力して、一冊入魂の想いで本を出版していきます。

読者の仕事、人生に影響を与える可能性がある本だからこそ、精一杯お手伝いさせていただきます。

4つのごめんなさい

ごめんなさい①「ご協力できない本があります」
・小説
・写真集
・漫画
・絵本
・図や表、挿絵が多い書籍
・特定の人物や会社、商品を批判する書籍
・暴露本の類
・著作権や肖像権を侵害したり、法律に反している書籍
・差別的、反社会的と受け取れる書籍
・アダルト、公序良俗に反する書籍
・悪徳商法や詐欺につながると判断した書籍
などは協力をお断りさせていただきます。
また、飾り文字やフォント、紙種類の指定にも対応しておりません。
これ以外にも、こちらの判断で出版をお断りすることがございます。
必ずあらかじめお問い合わせいただいてからお申込みいただきますよう、よろしくお願いいたします。

ごめんなさい②「サービス中断の可能性があります」
「お手軽出版サービスパッケージ」では、あなたと担当者が協力してプロジェクトを進めていきます。

また、編集者があなたの原稿に何度も目を通し、販売ページには編集スタッフのコメントを掲載させていただくなど、一冊ずつ丹精込めて作業を進めてまいります。

作業量にはどうしても限界がございますので、場合によっては新規のサービスお申し込みを中断させていただく場合がございます。

今後もずっと、継続してサービスを提供できるという保証ができないこと、ご理解いただければと思います。

ごめんなさい③「できないこともございます」
例えば紙(POD)書籍を200円で販売したいと言われても、そもそもプリントオンデマンド書籍では原価を割りこんでの値付けができません。
できること、できないことがございますので、
「こんなことがやりたい」
ということご要望があれば、最初のお問い合わせの段階で必ずご確認をお願いいたします。

ごめんなさい④「返金は受け付けられません」
サービスの性質上、出版できなくなったといった特別な場合を除いて返金はできません。
疑問点や不明点は必ず着手前にご相談いただき、納得の上でお申込み頂きますよう、よろしくお願いいたします。

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よくある質問

必ず出版できるんですか?

協力できない本もございますので、まずは一度ご相談ください。

途中で挫折しました。返金をお願いしたいのですが。

大変申し訳ございませんが、返金には応じられません。

どれぐらいの期間で書き上げる必要がありますか?

著者様に合わせて臨機応変に対応させていただきます。

また、最初の段階でどんなスケジュールで出版まで進めていくのかについては相談させていただきますのでご安心ください。

サービスの提供が中断する可能性はありますか?

はい、ございます。

1冊の書籍を仕上げるためにはどうしても時間や労力が必要となり、また、少人数でコツコツと運営しておりますのでサービスを中断させていただく可能性があることについて、ご理解くださいませ。

なお、一時的に販売を中断しても、その後販売を再開する可能性がございます。

その際には当ページにてお知らせいたします。

本を書くのが初めてです。

ご安心ください。

初めての方にも、どういう手順で執筆を進めるかについてご指南させていただきます。

まずは、お問い合わせよりご相談ください。

連絡はどうやって取るのでしょうか?

基本的にはメールと電話、特にメール中心で対応させていただきます。

なお、双方の都合が合った場合には、面談にて対応させていただく可能性もあります。

申し込み後、執筆で迷うことなどがありましたら、お気軽に担当編集者にご相談ください。

文字数2万文字ぐらいでも大丈夫でしょうか?

はい、大丈夫です。

1冊ごとに印刷するPOD書籍は、ページ数が販売価格に大きく影響しますので3万文字から6万文字程度をおすすめしております。

本はいくらぐらいでの販売になりますか?

・電子書籍は99円以上1500円ぐらいまでの金額
・紙(POD)書籍は1500円前後ぐらいの金額
でご相談させていただくことが多いです。

最初の見積もり以上の費用負担はございますか?

銀行振込みの場合は振込み手数料の負担がございますが、それ以外でお支払いいただく費用はございません。

勿論、出版後には費用はかからず、むしろ、印税をお受け取りいただくことになります。

※入金後にオプションを追加した場合はこの限りではありません。

表紙は自分で作りたいのですが

はい、大丈夫です。

表紙のサイズやファイル形式をお伝えさせていただきます。

急ぎで出版をしてもらいたいのですが

できる限り対応させていただきます。

まずはお問い合わせください。

通常の自費出版に比べると料金が安過ぎて不安です。

ご安心ください。

少人数で必要経費を抑え、低価格を実現しております。

ただ、挿絵や細かいフォント指定などの細かい注文には対応できないこともあります。

出版したい書籍について一度ご相談ください。

ペンネームでの出版も可能ですか?

はい、可能です。

ペンネームのほか、例えば、会社名で出版することなども可能です。

一般的な自費出版との徹底比較

書店に並ぶ本と言われて多額の費用を支払っても、大手書店に数冊置かれるだけだったり、結局在庫を抱えるだけになってしまったりすることも多いものです。

お手軽出版サービスパッケージでは、費用対効果に自信があります。

一般的な自費出版 お手軽出版サービスパッケージ
書籍の様式 紙書籍のみが一般的 紙(POD)書籍と電子書籍、両方で展開
基本姿勢 本の出版を目的としている ビジネスの課題解決、収益拡大など、出版のその先を目的としている
在庫切れ あり なし
文字数 10~12万文字程度 目安3~6万文字程度
書籍出版の目的 ブランディングがメイン ブランディング

サイトへの集客

リスト収集

印税収入

など、様々な目的に対応可能

費用負担 安くても100万円は超えるのが一般的。

1000万円以上かかるケースも。

低価格

一度、見積もりください(無料)

出版に関する見積もり、お問い合わせはこちら

※どんな本の出版を考えているか、まずは一度ご連絡ください。


当サービスを利用して出版する、その目的は著者様ごとに違います。

広告や集客が目的なのか、ブランディングが目的なのか、本を名刺代わりに利用する目的なのか・・・、最初に目的を共有しなければ満足いく本は完成しません。

当サービスはただの出版代行ではなく、あなたの目的を達成するためのお手伝いであり、その手段が本の出版というわけです。

まずは、お問い合わせよりあなたの出版目的をお聞かせください。


「出版したら人生が変わった」
これまでに本を出版したことのある著者の中にはそういう方が数多くいます。

一度出版したらその後ずっと販売され続けるからこそ、ロングセラーとなる本のお手伝いをさせていただきたいと考えております。

やっつけ仕事で1冊出版してそれで終わりではなく、
「もう1冊出版したい!」
著者様にそう言っていただけるよう、1冊1冊に力を込めてお手伝いさせていただきます。

出版おすすめします

出版の感想

対応に大満足です。

婚活コンシェルジュ 柴谷かをる

わたしはファストブックさんから本を出版させていただく前に、すでに別の出版社(仮にA社)からPOD本を出版していますので、双方を比較した上で5つのメリットがあると思いました。

(1)出版費用が破格すぎる!!!

(2)コミュニケーションが円滑。

わたしはファストブックさんの担当者の方に会ったことがありません。
が、電話もメールもほとんどクイックレスポンスに近いスピード感があり安心できました。
しかも対応は丁寧でした。

(3)表紙のデザインはイメージ通りの仕上がりでした。

(4)編集作業は、原稿を提出してから本になるまで何ヶ月もかかる、従来の「出版」のイメージはなんだったの?というくらい驚きのスピードで進みました。
A社では「初稿=最終校正」、しかも「直しを入れたら出版は◯ヶ月延期」という初心者には無茶なプレッシャーがありましたが、ファストブックさんはあくまで期限内ではありますが、加筆修正にきめ細かく応じてくださり感激しました。
原稿提出から間もなく電子書籍が出版され、POD書籍も翌月出版に至ったので、その速さに度肝を抜かれました。
ただ、このスピード感は私が超せっかちなので、担当の方が合わせる努力をしてくれたためだと思います。

(5)アフターフォローも安心です。

A社の担当者は出版後に連絡がとれなくなりました。が、ファストブックさんの担当者とは出版後もあいかわらずコミュニケーションは円滑です。出版後の対応は企業姿勢が問われる場面だと思います。

最後に。
個人事業主や経営者の方で、本の原稿をすでにお持ちの方は迷わずPOD書籍を出版することをお勧めしたいと思います。
なぜなら、自分の本を名刺代わりに使うことで競合との差別化ができますし、集客にも効果を発揮します。陳列はamazonというバーチャル空間なので、在庫を抱える必要がなく、思いついたときにポチッとするだけで自動的に発送されます。おまけに、本が売れたら印税まで入ってきます。
わたしはファストブックさんで本を出版できてほんとうによかったと思っています。今後ともよろしくお願いいたします。

出版書籍

出版書籍

追伸

この度は貴重なお時間をいただき、最後までお読みいただきまして本当にありがとうございます。

代表の梶田です。

私は今、様々な職業の著者様のお手伝いをさせていただいておりますが、自分自身でもこれまでに13冊の商業出版をさせていただき、電子書籍やPOD書籍を含めると数えきれないぐらいの冊数の書籍を執筆してきました。

また、読む側としてはビジネス書、実用書を中心に、1000冊以上の本を読んできました。

誰でも本をきっかけとして
・新しい資格試験の学習を始めたり、
・新しい考え方を学んで仕事に活かしたり、
・ビジネスをステップアップさせることに成功したり、
・生活術に活かしたり、
・少し前向きな考え方で明日を迎えられるようになったり、
・新しいことにチャレンジしてみたり
という経験があるのではないでしょうか?

本には無限の可能性があり、それは著者として私も経験してきましたし、これまでお手伝いさせていただいた多くの著者様にも実感していただいたことでもあります。

このページで著者様の推薦文をいくつか紹介させていただいたが、紹介した推薦文以外にも

・今日、「本読んで来ました」ってお客さんが来店しました!
・セミナーの講師、頼まれました(この著者様は「経験がないけど、どうしよう?」と言っていましたが・・・)
・いきなり沖縄から問い合わせがきて驚きました(東京の著者様)
・気が付いたらメルマガの読者が100件単位で増えていました。
・知人に出版の話をしたら、すごく驚かれて出版記念セミナーまで開いてもらいました
・家族の私を見る目が変わりました

といった著者様からの感動と喜びのメッセージは、本当に多くいただきます。

今回、長い文章のおかげで貴重なお時間をいただきましたが、あなたに本の書き手側に回っていただき、驚きと感動を味わっていただく最高のご提案をさせていただいたつもりです。

多くの人にとって本を出版するチャンスは、おそらく、人生の中でそんなに何度も来るわけではないと思います。

ただ、一方で一度チャンスを掴むと、あれよあれよと進んでいくこともまたあるものです。(私が経験済みです)

ひょっとすると、今回がそのチャンスかもしれませんし、私はそうしたいと考えてます。
だからこそ、是非一度、真剣に考えてみていただきたいのです。

執筆作業は、特に初めての方にとっては非常に骨の折れる作業となるかもしれませんが、それでも出版後の感動や反響を考えればきっとそれ以上の価値を感じるはずです。

集客で予想以上の成果が出た!」
「本をきっかけにして、新しい仕事で最高のスタートが切れた!」
印税収入もいただけ、トータルプラスになった!もう1冊出したい!」
「セミナーを開催したらすぐに満席になった!」
「書籍をきっかけに顧客が増えた!」
「書いた本がきっかけで別の出版社からも商業出版の話が来た!」

当サービスの利用者様から、このような声をたくさんいただけるよう、私も精一杯お手伝いさせていただきます。

まずはちょっと話を聞いてみようかな、ぐらいでも構いません。
あなたからのお問い合わせ、心よりお待ちしております。

ファストブック代表 梶田洋平

出版に関する見積もり、お問い合わせはこちら

※どんな本の出版を考えているか、まずは一度ご連絡ください。

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